

世界を彩ろう Sketchar
世界1,500万人以上のクリエイターに選ばれています。


どんな面にも、どんな端末でもAR描画
モバイル版Sketcharでスケッチし、VRヘッドセット版で現実の面へ。紙にもキャンバスにも壁にも描けます。 Sketcharは紙・壁・キャンバスに描けるオリジナルのAR描画アプリです。
- iOS、Android、Quest 3、Picoに対応
- 初心者からプロまで
- スマホの画像を数秒でVRへ

内蔵デジタルキャンバスでプロのように描く
内蔵デジタルキャンバスでは、ブラシ、レイヤー、自動線補正、タイムラプス記録、独自のリキッドブラシを使って制作・編集し、そのままVRヘッドセット版Sketcharへ送れます。

1000以上のレッスンで学ぶ – アニメ、有名人、動物、そのほかにも
アニメ、ポートレート、有名人、ファンアート、動物、風景まで、1000を超える詳しいレッスンを用意しています。
- 自社制作のドローイングコース
- 自分専用の成長プラン

リアルタイムで一緒に描く
Sketchar マルチプレイなら、iOSとAndroidでリアルタイムに一緒に描けます。ルームを作り、誰でも招待して、ひとつのキャンバスで制作を。モバイルで初めての、本当の意味でクロスプラットフォームな共同制作アプリです。
Sketcharの仕組み
SketcharとVRヘッドセットで壁画をもっと速く
プロジェクターもグリッドも不要。Meta QuestやPicoでSketcharを起動すれば、どんな面にもすぐ投影できます。
世界1,500万人以上のクリエイターに信頼されています
Sketchar、とくにAR描画について、数えきれないほどのメッセージが届きます。その一部をご紹介します。

よくある質問
iPhoneとiPad、Androidのスマートフォンとタブレット、そしてVRヘッドセット(Meta Quest 3・3S・Pro、Pico 4 Ultra)。ひとつのアカウント、ひとつのライブラリ。スマホで保存したスケッチはそのままヘッドセットに。次はApple Vision Proです。
はい。無料版には1,000以上の内蔵テンプレートを使ったAR描画、ステップごとのレッスン、基本のキャンバスが含まれます。自分の画像を投影しPROツールを使いたい場合だけ有料です。
自分の写真やスケッチのAR投影、コースの全ライブラリ、高度なキャンバスツール、限定コンテンツ。月5ドルまたは年49ドルで、サインインしたすべてのデバイスで使えます。学校や大学は無料ライセンスを申請できます。
はい。スマホではWall Viewモードがスケッチを壁・柱・角に投影します。建物サイズの壁画にはMeta QuestやPicoのヘッドセットでSketcharを使えます。プロジェクターもグリッドも不要で、昼間でも作業できます。
Sketcharは2016年に最初のAR描画アプリをリリースしました。技術の仕組み、歴史、現在のアプリの比較はAR描画のページにまとめています。AR描画とは何か、どう動くのか
































