多くの描き手が二人の人物を立方体の箱に押し込む合同企画で、淡い青のポーズ線画から茶髪と水玉ソックスの彩色版まであります。紺地に線だけの作品もあれば、平塗りと淡い頬の赤みで仕上げたものもあり、どれも狭い角と膝を抱えた姿勢を保っています。