表紙では尖った耳の二人のカートゥーン風キャラクターが群衆の中で手をつないでおり、下の作品はそれぞれの解釈でこの瞬間を描いています。鉛筆やペンのスケッチから、彩色のデジタルカートゥーン、水彩まで幅広い作品があります。